トリビアな雫

ガンダム中心で展開するズタバタ・ブログ ~ガンダム00はまだ終わらない、映画化決定!~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

地球へ・・・ section.21・星屑の記憶








シンネン ヲ モッテ ススメ!


ミュウの、地球への航路を阻むべく
催音対策を施した、精鋭部隊が次々と襲い掛かり

ナスカチルドレン、最大のピンチに・・・・

キャプ画像を交えながら、ストーリーを振り返っていきます~~。。



決戦に備えて


キースが、元老院のトップに立ち

ミュウとの決戦に向けた準備と共に
人類統合軍の指揮官として、旗艦に乗り込み

ミュウの、地球への道で待ち伏せをしている一方で――――。









ジョ:ブルー、あなたは生きている・・・・今もボクの中に!



何だかんだのソルジャー・ブルーのゲスト出演、再来~~~っっ


「あなたは生きている」とか言い出して
まさか、あの自爆行為でも生き残ってるのかと

多少、焦ってしまったりしたんですがww


まぁ、冷静に考えてみたら・・・・・ホントに無いですよね?(爆)


前回は、テラズNo.5の幻影としてで

相変わらずの、自然な形でのゲスト出演・・・・さすが!!









ヤエ:あぁ、、いいなぁ・・・・アイツら青春してんじゃん。
   私だって若さを保って82年、何がいけないの! 何が!!




この人、82歳だったんだ・・・・ってか、、ヤエって名前だったんだっっ <そっちかw


トォニィは、ジョミーの期待に応えるべく

次なる戦いに備え、戦闘機の整備を行う中
アルテラが、トォニィにアプローチを試みたものの



相手は、そう簡単に振り向いてくれるヤツでもないわけで・・・・(笑)



ただ、そんなアルテラの思いを知ってか知らずか

トォニィが、アルテラの元へと行き
キッチリとフォローを入れるあたり、さすが次期ソルジャーww









ジョ:総員、衝撃に備えろ――――!!



地球を賭けた、ミュウと人類統合軍の戦いの火ぶたが~~~~!!


圧倒的な数と対策を練った人類統合軍が
いきなり、シャングリラに特攻隊をぶつけてきて

さらに、催音攻撃をも防ぐ集団で。。



シャングリラを内部から落とす作戦で、ミュウの一般の方々が・・・・(苦笑)



正直、技術力の差がありすぎてて
ミュウの特殊能力すら、完全に無効化されちゃうと

もう、負けるしかないじゃないか――――っっ!!



星屑の記憶


圧倒的な数の艦隊を誇る人類統合軍に対し

ナスカのお子様連合の活躍に加え
ミュウの、数少ない艦隊の合体催音波によって

なかなかの善戦で、イイ勝負してたりするんですが・・・・・









ジョ:これ以上、好き勝手はさせない――――!!



ジョミーの催音波は防護スーツをも超え、“ある意味”反則キャラ!?(爆)


「反則防具には反則技を」ってことでww
<むしろ、反則の反則=正攻法?

タイプ:ブルーの力を持ってすれば
“不可能を可能にしてしまう男”になるらしく



シャングリラに突き刺さった艦ごと、投げ飛ばしちゃいました~~~~。。



一方、ナスカのお子様連合に立ちはだかるのは

催音波を受け付けない金属で造られた
人類統合軍の精鋭が乗り込む、スゴイ小隊で――――










ジョ:今は泣くな、トォニィ。 ボクらは地球に行くしかない!
   それしか、この戦いを終わらせる方法は無いんだ!!




アルテラ、コブ、タージオンのお三方が、お亡くなりになりました。。


これまで、圧倒的な力を誇ってたのに
催音波が使えなければ、成す術は全く無いようで

ちょっとばかり、生意気なとこもありましたが



むしろ、そういうとこがイイ味出してて嫌いじゃなかったのに・・・・orz



そんな状況を目の当たりにして
トォニィは怒りに身を任せた暴走行為に及ぶんですが


親から子へ受け継がれた“遺伝”、恐るべし~~~~っっ(笑)









キー:ジュピターの大気圏上層に浮かぶ、潜在ミュウの強制収容所だ!
   これから、ジュピターの大気圏に落とすと言ったらどうする!?

トォ:ヤロー・・・・許さねぇぇ!!




ミュウは人間じゃないとか言ってたくせに、お前ってヤツは・・・・っっ


グランドマザーをも味方につけて
やりたい放題やるのも、分らなくはないですが

さすがに、ココまでエスカレートすると



ミュウだけじゃなく、視聴者をも敵に回す完全な悪役っぷりにアッパレ!!(爆)



まぁ、実はキース本人の意思ではなく
マザーが、キースを乗っ取ってるなら納得なんですがww

次回、満を持してトォニィが亡くなった仲間の仇を――――!?


次回の『地球へ…』DVD第3巻のファンディスクは、キース×シロエに決定。
最後に、ぜひともBLOGランキングへの応援クリックを~! m(_ _)m



↑↑↑ (≧∇≦)p ポチッ!とお願いします q(≧∇≦) ↑↑↑


地球へ・・・ vol.2 完全生産限定版地球へ・・・ vol.2 完全生産限定版
(定価)¥5,775
(価格)¥4,620 【20%OFF】
通常1~2週間以内に発送

地球へ・・・ vol.3 完全生産限定版地球へ・・・ vol.3 完全生産限定版
(定価)¥5,775
(価格)¥4,331 【25%OFF】
予約受付中

地球へ・・・ vol.4 完全生産限定版地球へ・・・ vol.4 完全生産限定版
(定価)¥5,775
(価格)¥4,331 【25%OFF】
予約受付中


テーマ:地球へ… - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2007/09/05(水) 15:00:20|
  2. 地球へ…
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<ヒロイック・エイジ 第22話・死の契約 | ホーム | 機動戦士ガンダムOO(ダブルオー):放送スケジュールなど最新情報>>

コメント

こんにちは。
メンバーズに効かないのは、原作では「幻覚」だったんじゃ…? 幻覚が効かなくてあわてたところを攻撃されたと思ったけどな。
アニメでナスチルが使っていたのは念動力っぽかったですけど「これが効かないってなんでー!?」と突っ込んでました。
物理的に攻撃するので、訓練で防げるってもんじゃないと思うが。ふつーにバリア張ってたとか?

いきなりのブルー登場はひどい! 予告もないから録画しそこねた~(泣)
キース、最後に「マザーに操られていた」っていっても視聴者は納得しないと思うよ。こんな“主人公”ってありー!?
※みんな忘れてるだろうけど、一応『人間側の主人公』って設定だったんだな。
  1. 2007/09/07(金) 21:09:34 |
  2. URL |
  3. ぷう #LapiYBeE
  4. [ 編集 ]

>ぷうさん

ぷうさん、コメントありがとうございます。

>ふつーにバリア張ってたとか?
たぶん、あれは放送事故なんです・・・・たぶん <待てw

>予告もないから録画しそこねた~(泣)
先行カットには紹介されてなかったんで、不意打ちでしたっっ
最終回も近づいてきて、いつ出てきてもおかしくないかもなんで
一応、“警戒”しておきましょう!!ww

>一応『人間側の主人公』って設定だったんだな。
そうでした・・・・そんな設定、ありました。。
目も向けれないほどの非道っぷりにプロ根性を感じますが
そういう意味では、主人公なのかもと。
  1. 2007/09/09(日) 11:32:33 |
  2. URL |
  3. ちょーじ #Ld8Ny4.6
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://trivialdrop.blog30.fc2.com/tb.php/742-03417ffb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。