トリビアな雫

ガンダム中心で展開するズタバタ・ブログ ~ガンダム00はまだ終わらない、映画化決定!~

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ACT-307 FF12 PLAYING DIARY vol.5

第5章:ラバナスタ王宮潜入!


いよいよミッション開始って時に
パンネロとはお別れで、またもや孤独の戦いに・・・


そろそろ、ライセンスを取得してかないとダメかも!? <遅すぎw


しかも何を隠そう、ポーション未使用中!!(爆)


なんとか、これだけは貫きたいんで <何の意地w

白魔法だけでも取得しとくと、後々戦闘も有利に運べるだろうし

とにかく、下準備をしっかりして
ラバナスタのお宝を取り返すために、地下水路から潜入開始っ!!

時は満ちた!!


なんかキャラの方向性を自分で決めるって
「初めをミスったら・・・・」なんて考えてたんですが


さすがに“盗む”だけじゃねぇ・・・(苦笑)


それに、状態異常・瀕死になるまで戦って
セーブクリスタルまで戻って全回復するのも面倒だし

ってことで、バカほど貯まってるLPと
敵が落としたアイテムを売って稼いだギルを消費して


白魔法&黒魔法を習得~~~っ!!


習得魔法:ケアル、ファイア、サンダー、ブリザガ


まだまだ魔法を買う余裕はあるんですけど
「衝動買いは良くない」という教えもあることですので(笑)


ってか、ヴァンの育成プラン無いんすけど!!(汗)


なんか最終的に、全キャラ同じ方向性になってそう


ちなみに、“革の盾”も装備できるようにしましたので m(_ _)m



唸れ! ケアル&ファイア


パーティ:ヴァン Lv.7

場所:ガラムサイズ水路



何度も言いますが、ヴァンのレベルアップは急務!

ってことで、サクサクと進むのもいいですが


ここに生息している魔物と戯れることに~~!(笑)


まずは、ウェアラットが相手

基本的には2~3発の通常攻撃で片付けられるんですが
ここでも『ちょーじのRPG基本原則 その1』を適用するので

こっちの体力が持たなかったり・・・


だって、ドブネズミうじゃうじゃ出てくるもん!!(苦笑)


しかも、そこに第2の敵・スティール参戦で

何かとHP削られちゃうんですよね・・・・ <戦い方が下手?


でもでも~! 今のヴァンには問題無ぁ~~しっ!!


ヤバくなれば、新たな力“ケアル”をかけて
目に入った敵は、容赦なくぶっ倒して行けるんです!


セーブクリスタル無しで回復できる素晴らしさを実感~~!(笑)


しかも、歩けばMPも回復してくんで
戦闘に関しては、レベル上げしなくても進める気がしてきたけど・・・

まぁ・・・我慢して、ここはレベル上げに専念

で、マップを進めてくと


お次はキラーフィッシュ&レイザーフィン登場~~!


とりあえず、ブルーで名前表示なんで
今のヴァンで、見かけは強そうだけど倒すことができるってこと・・・


なら、戦うしかないじゃないかっ!?


でね、一応MPはケアルに回したいんで
打撃攻撃のみで戦ってみたんですが・・・・

倒せることは倒せるんですが

結構、魚のくせして切り身にはなってくれないようで


じゃあ、あとは焼くしかないってことで“ファイア”発動っ!!


で、注目の魔法エフェクト
これまでは、火がボワッて感じだったんですが

今回は、ポケモンでいう「かえんほうしゃ」的な感じかなぁ?(笑)


“ライブラ”無いんでよく分かんないですけど
おそらく「こうかはばつぐんだ!」って出てると思う



ちょーじからの教訓 その1

『魚は刺し身にするより、焼き魚にして食すべし!!』




刺し身も捨てがたいですが、焼き魚もおいしいんで <関係無いw


しかも、この2種は経験値的にもおいしく <特にレイザーフィン

戦いをひたすら繰り返してるうちに
おかげさまで、ヴァンはLv.9にまで成長したとです!



帝国兵を手玉に取ろう!


ガラムサイズ水路を抜ければ
いよいよ、ラバナスタ王宮の内部に潜入~~!!

ここまで来ると、後戻りはできないらしく
セーブするときには、念のために別のスロットにセーブをと促してくる


ってか、プレイヤーに配慮しすぎですから!(爆)


できれば、ヴァンをキリのいいLv.10にすれば良かったという
若干の後悔を残しつつ、ストーリーを進めていくことに・・・(苦笑)

でも、そんな注意を促すわりに

ラバナスタ王宮の内部では、帝国兵との戦闘は一切無し!


むしろ、こっちから仕掛けて行きたいくらい


帝国兵を呼び寄せて、捕まらないように逃げ

『獅子の紋章に太陽の光を当て、隠された通路を進む』

ってことをこなせばいいだけ・・・


ただそれだけのことっ!!


一方その頃、王宮の外では

ヴァンと同じく、お宝を狙う2人組が
帝国兵の目を掻い潜り、颯爽と登場したのだった・・・


to be continued …


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テーマ:ファイナルファンタジーXII - ジャンル:ゲーム

  1. 2006/03/27(月) 15:54:48|
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